浜石岳へ、ま白き富士の眺望

 『浜石岳』関東ではあまりなじみがない山の名前でした。自分も知りませんでした。ある観光パンフでしり、...

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初詣山行は、高山不動へ

 はてさて,今年の初詣山行はどこに行こうか? いつもなら年末から隠りで『雲取山』とか『八ヶ岳』あたい...

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日だまりハイクは、上総の石射太郎へ。

 さむくなって来ると、足はどうしても温かな方に向く。歩き納めは『上総=石射太郎』と言われる、鹿野山の...

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富士を仰ぎて、

 このところ、よい日々が続いています。くっきりと富士山んが見えます、ならもう少し近くで見ようと、山中...

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仙台掘りを歩いてみました。

 3日ぶりに太陽が顔をだしました。真っ青な大空、やや風が強いですが気持ちのよい日射しです。  日曜日...

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南高尾へ足が向かされました。

 まさに小春日和です。 家に居るのは本当にもったいない。というわけで遅まきながら8時過ぎ、京王線で手...

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故郷を求めて奥丹後へ

 秋も大分深まってきました。そこで、今年は海外でなく、日本の原点=故郷にしぼって旅をしてみました。よ...

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むさし丘陵の紅葉はまだだった。

 今週もまた天気がよかったので、ぷらぷら山に足を運んだ。遠くに行けばもっとよい紅葉が見られるんドエス...

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手近な紅葉を求めて,三頭山へ。

 絶好の秋日和,紅葉をもとめて「さて、どこに行きますか?」というわけで手近なところで、奥多摩へ。が、...

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秋は安芸でなく伯耆の大山へ

 秋冷美空,旅心をくすぐります。今回の山旅は,初めての中国地方。伯耆大山に足を運んで見ました。 羽田...

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那須の紅葉、今年はいかに

 秋本番,なら紅葉は? 涸沢あたりまで出かけられればいいのですが、なかなか遠い,ということで手時かな...

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展望の茅ヶ岳へ

   秋晴れが期待できる日でした。 早速,初冠雪の富士山でも眺めようと,展望の茅が岳へ。案の定,富士...

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高原の秋を堪能しました

 さわやかな初秋の風に誘われて、高原の秋を満喫してきました。空は鮮やかに晴れ渡り、秋の雲が刷毛ではか...

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暑さをさけて、ドイツの旅5

◆フランクフルトから帰京
 ドイツも最後の日になりました。
やはり、ツアーは忙しいし、行きたいとこに行けません。ただ安いし便利で、宿やレストラン探しなどないのでついつい、今回も利用してしまいましたが、次回はやはり個人でがんばってみたいとおもいました。
 そのフランクフルトは、なんとここから南下し再度「ロマンチック街道」には入り、「ローテンブルグ」見学とか、思い切ってキャンセルしようと思ったのですが、迷惑がかかりそうなのでおつきあいです。
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そのローテンブルグでは、11:00の仕掛け時計を見たあとは、コヒーを飲みながらの人物観察ととなりのイギリスからの観光客とおしゃべり、
イギリス人もやって来るのですね、英語を話しているので「おっや!』と思ったのです。
時間があるので、ちょっとお土産にクリスマス・グッズショップを廻り、

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 いつもの壁廻りをしながら、街を眺望。赤い瓦は何となくクロアチアの「ドブロクニク」を思い出します。どちらが良いか? 「まあ、どちらもそれなりに」デスね。

 そいて午後はフランクフルトへの帰りがけに、学生の街「ハイデルベルク」へ。ここも3回目です。
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 お城を見学しながら、ネッカー川の眺望を楽しみます。アルトブリュクックではシューンなメトヒエュンに遭遇、思わず写真を撮らせていただきました。
 透き通るような色白な、可愛いお嬢さんです。
ドイツ語で話しかけたのですが、通じません。結局、英語で話しかけたのです。どうも学生ではなく、スウエーデンからの観光客らしかったです。
 
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 あとは、精霊教会や騎士の家などを外から眺め、2時間程散策して、またバスへ。
2日目のフランクフルトの夜です。ちょっと、トラムで中央駅に出てみましたが、
新市街は、大都会。東京と変わりなく、トラムに乗っただけで、すぐ宿へ戻りました。

                             

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 翌日は・・・、


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暑さをさけて、ドイツの旅4

◆ポツダムからフランクフルトへ  ベルリンに来ると、必ず寄るのが、「ポツダム」と「ワイマール」ですね...

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暑さをさけて、ドイツの旅3

◆ドレスデン〜ベルリンへ
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チュウリンゲンの森を越え、エルベの真珠と言われる「ドレスデン」にはいります。この週末お祭りが行われるらしく、街は慌ただしく準備が進んでいました。その間をぬっての観光です。
 ウェーバーやワーグナーらが活躍した世界的に名高いオペラハウス。
ツヴィンガー宮殿は、フリードリヒ・アウグスト1世が、1709年から23年かけて建立。ドレスデンを代表するバロック様式の建築物です。

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  また、ドレスデン城 かつてのザクセン侯の居城で、現在も修復が続いており、城内を飾っていた宝飾品は緑の丸天井で見られます。
大聖堂は、フリードリヒ・アウグスト2世が建てた旧宮廷教会。屋根に78体の聖人像が立ち、高さ約85mの鐘楼がそびえてます。そして何と言っても見ておきたいのが、フラウエン教会 です。第二次世界大戦で完全に崩壊しましたが、今は修復され、バロック様式の壮大なドームを持つ教会です。

Dscn1413Dscn1420 教会に行く途中に見られる「騎士・君主の行進」も面白いです。自ら、ヒョウ柄のマントを着たのが自分だとアピールしています。
 でも、やはり東ドイツデスね。喧噪たる雰囲気が感じられます。そして、いくら黒ずむ石材と言っても、街の雰囲気は暗いですね。
 ドレスデンはこのくらいにして、マイセン<ここはマイセン焼工房のみ見学でしたし、面白くないので 割愛>
経由で首都ベルリンに入ります。
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 ベルリンは壁崩壊後、初めてですので興味は大いにありました。が、絶望のほうが強かったですね。
昔の面影がない、道の名前が変わっていた。ドイツ革命当時の面影もない。
 唯一、フンボルト大学がその偉大さを表してるにすぎないようです。


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 最初の見学がその壁です。が、一部残されたのは、落書きだらけ、やはり何か描きたいだろうが、
美観的に面白くない。いっそうのこと今後全部撤去されればと思う。
 東側から眺めたのがまあ収穫でしょうか。かっては一歩も近寄れなかったのですから、
立ち入り禁止区域は、大きな公園になって市民の憩いの場になっているのもまあ良いでしょうか。
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 ブランデンブルグ門付近は一大観光地、これはがっかり。そして、アメリカやフランスなどの大使館が偉容を誇るのもいやな気分でした。
 あとは、ベルガモン博物館に入るとか、ここも前回見ているし、その後トルコで行っているし、
あまり、感心がありませんが、ドイツにしろイギリス・フランスにしろかっての帝国主義の栄光を見せつけているようで否ですね。

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 ベルリンはかって路面電車やバスでかなり一人歩きしてているので、この辺でおしまい。
定番観光コースですが、郊外の、ポツダム〜ワイマールに足を運びましょう。


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暑さをさけて、ドイツの旅2

◆レーゲンスブルク〜ニュルンゲルグへ  バスは、ロマンチック街道を離れて、北上。 レーゲンスベルグを...

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暑さをさけて、ドイツへの旅1

◆ヒュッセンからレーゲンスベルグへ  ドイツの旅は、成田からミュンヘンに飛びます。今回は直行便ですの...

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暑さしのぎに、ドイツへ旅にでます。

 連日の猛暑,もうたまらない,暑いよ。そうだ、旅に出よう。それも涼しいところへ, どこがいいかなあ。...

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竜飛崎は 100円バスで,

翌日は,レンタカーを返し、津軽線で竜飛崎に向かいました。1番列車が6:16,当然こんな早い時間には乗...

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«圧巻 仏が浦の観光船が わずか1000円